ゲルハルト・オピッツのブラームス2021年12月04日

2021年12月4日(土)
ジョナサン・ノット+東京交響楽団@サントリーホール

ブラームス:ピアノ協奏曲第2番(Pf:ゲルハルト・オピッツ)
------------
ルトスワフスキ:管弦楽のための協奏曲

ブラームス:ピアノ協奏曲第2番
ピアノのゲルハルト・オピッツ。
正に正統派の演奏。
そして、ノットのタクトが描く世界も広くて深い。
第3楽章のオピッツとVc首席との掛け合いは鳥肌ものだった!
やっぱり2番が好きだなぁ。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
海外からのスパム対策です。
申し訳ありませんが、片仮名で「ブルックナー」と入力してください。

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://mac.asablo.jp/blog/2021/12/04/9442085/tb

カウンター カウンター