備忘録:大阪2020年07月23日

2020年7月23日(木・祝)

スマイルホテル京都四条→徒歩→四条西洞院食堂

四条西洞院食堂→徒歩→四条堀川

四条西洞院→京都バス→嵐山天龍寺前[嵐電嵐山駅]

嵐山天龍寺前[嵐電嵐山駅]→徒歩→天龍寺



 ※注:「雲龍図」は別棟別料金(撮影禁止)





天龍寺→徒歩→渡月橋

渡月橋→徒歩→嵐山

嵐山→京都バス→京都

京都→JR京都線新快速→大阪

大阪→徒歩→世界のビール博物館グランフロント大阪店


世界のビール博物館グランフロント大阪店→徒歩→梅田

梅田→大阪メトロ御堂筋線→淀屋橋

淀屋橋→徒歩→フェスティバルホール ※別掲

フェスティバルホール→タクシー→大阪マルビル

大阪マルビル→高速バス→伊丹空港

伊丹空港→ANA038→羽田空港

羽田空港第2ターミナル→リムジンバス→中野

中野→記載省略→自宅

イーモリ公のブルックナー6番2020年07月23日






2020年7月23日(木・祝)
飯守 泰次郎+大阪フィルハーモニー交響楽団@フェスティバルホール

モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」
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ブルックナー:交響曲第6番

ユベール・スダーン氏の来日が叶わず、イーモリ公がピンチヒッター。
コンサート開始前に大フィルの事務局員さんからご説明。
本日の演奏は16型とのこと。
いや~、文字どおり有り難い!

今日のイーモリ公はノーマスクでご登場。
前回の黒いマスク姿、結構格好良かったけど、やっぱりキツいんだろうなぁ。
オケの方を見てみると、弦5部も楽譜は一人一冊。
当然、コンマスでも譜めくりは自分で。
徹底してますなぁ~、大フィルさん。

演奏の方は期待に違わず王道を行くもの。
16型とイーモリ公の正統派タクトが相まって、重心の低い唸るような演奏だった。
マエストロもオケもブルックナーが得意だから、良い演奏になるんだろうなと期待はしていたものの、それを良い意味で裏切る快演だった。

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